たわごと・つぶやき・ひとりごと
2008年6月19日 (木)
2008年6月17日 (火)
♪ホタル・カリフォルニア!?
最近、ニワカに仕事が混み出してきた。
ここのところ残業続きで、家に帰るなり『飯っ!』『風呂っ!』『寝るっ!』とブツブツと独り言を言いながら暮らすパターンになってきた。
もちろん、冷めたオカズは自分で『チ~ン』である・笑。
※まぁ、今もこうして残業の合間に記事を打っているんだが・・・笑。
『おぉ、やってらんね~ぜっ!!』
昨日は残業を早めに切り上げ、気分転換にと近所の小川へ『ホタル』を見に行った。
今年も沢山のホタルが『光る呼吸』をしながら宙を舞っている。
自然が身近に残っている事は素晴らしい。
純粋に気持ちが癒される。
近くに寄ってきた、大きな『源氏ボタル』が偶然にもオイラの手の平にとまった。
一瞬、子供の頃感じた空気が流れた・・・。
*********************
マイ・フェイバリット・ソング
♪『ホテル・カリフォフルニア』
1970年代の中頃、多感な少年だったドクター・ジョン。
うおぉぉぉ~っ!
初めて聞いた時の衝撃!!
こんなスゲエ曲、今まで聞いた事ないぜっ!!
♪ブッ飛んだ記憶があります。
ちなみに・・・・、
『ホテル・カリフォルニア』のことを中国語では
『加州大飯店』と書くらしい。
さらに、この曲でヒットチャートを昇りつめた 『イーグルス』のことを
『老鷹合唱團』と書くらしい。
※いったいどんな発音で言うのだろうか?(笑)
2008年6月 7日 (土)
人を信じる心・・・!?
梅雨時の晴れ間をぬって、いつものように仕事で『霊園巡りの旅』を続けるドクター。
今日は長良川を下って海津町までやってきた。
今年もいるかなぁ・・・・。
今の時期、気になる場所がある。
そこは某コンビニ。
入口の防犯ベル・赤色燈の上にある『ツバメの巣』である。
※人の通りも多く、手を伸ばせば触れるほどの位置にそれはあるのだ。
★子供の頃、今は亡くなってしまった婆ちゃんから聞いた言葉を、ドクター忘れもしません。
「ツバメは遠い南の国から命がけで海をわたりここまでやってきて、天敵であるヘビやカラスから『この家の人達なら』卵や雛を守ってくれる・・・」と信用してここに巣をかけるんだよ・・・」と。
※警戒心のカタマリである野生動物ばかりの中、子供心にスゴイ話だと思った。
新聞やテレビのニュースを見るたび、信じられないような事件が毎日次々と起こり、人が人をも信用できなくなるような風潮の昨今。
必死で子育てをしているコイツら(ツバメ達)から、無言で大きな事を教わるのだ。
携帯カメラで撮影後、ペットボトルのお茶を持ちながら佇むドクター。
まあ、ぼけ~っと立っていてもしょうがない。
店の前にあるベンチにでもスワロウかな・・・(なんちゃって)
2008年5月23日 (金)
ミネラル・ウォーター!?
さて、世の中には『パワーの源(みなもと)』は
やっぱり『アルコールだぜっ!』と言われる方々も大勢いらいっしゃることとお察しいたしますが、
Dr.Johnが最近ハマっているの(静かなマイブーム)が『ミネラル・ウォーター』!
★仮にもオイラ、
『ミュージシャンのはしくれ(?)』
『メタリックなギターを抱えたロックンローラー』ならぬ、
『メタボリックなコレステローラー』にはなりたくないものである。
.
ノンカロリーで『命の源(みなもと)』
おぉ!『ミネラル・ウォーター』!!
(決して某飲料メーカーの回し者ではありません・・・笑)
.
●汗ばむ陽気の、ある晴れた日。
屋外で『○○の天然水』を飲みながら
・・・ふと、ドクターは思った。
★ガソリン価格が高騰して嘆くなかれ。
コンビニで買う500ml(ペットボトル)2本の価格は、『量』で比較すると、ガソリン価格の実に約2倍もの値段がするってもんだぜぃ!!。
※皆さ~ん、
『エコロジーで燃費の良い"生き方(?)"』
していますか~。
2008年5月20日 (火)
アニバーサリー男!?
某日の話。
あっ!
そう言えば今日は『娘の誕生日』だっ!
・・・と、ふと思い出したドクター。
速攻に『お祝い携帯メール』を送った。
・・・すると、
すぐさま『返信メール』が帰ってきた。
.
『ちょっとぉ(怒)』
『誕生日は明日なんだけどぉ・・・』
.
(汗)あちゃ~っ!!
である。
.
★日頃は職業柄、石碑に『没年月日(死亡年月日)等』を扱う仕事に明け暮れるドクター。
(↑日付にはウルサイはずのオイラとしたことが)
肝心な『娘の誕生日』を間違えるとは・・・トホホ。
※これが『ヨメさんの誕生日』だったら・・(冷汗)
ひょっとしたらブン殴られてたかも?・笑。
.
まぁ、何にせよ
『人生がスタートした記念日
(アニバーサリー)』
なのですから・・・。
※一生涯、大切にしていきたい日ですね。
2008年5月19日 (月)
2008年5月 7日 (水)
華麗なるリハビリ!?
連休明けの今朝、
いつもの『通院』の日であった。
.
エアポートにある『金属探知機』を通過するなり、
もれなく引っかかりそうだった Dr. John。
.
今朝は『抜き上手』な担当ドクターに、最後の一本あった『ピン』を抜いて頂き、身も心も軽やかで晴れ晴れ五月晴れな気分になった
。
・・・結局、暑いくらいの一日になったのだが。
※次回の通院くらいで、めでたく『通院卒業』できそうなあんばいである。
(↑うれしや、嬉や、である)
.
実は、連休前からボチボチと『ギター・トレーニング』を
密か(?)に始めているDr. John。
.
あぁっ!!(・・・汗)
だ、ダメだ・・・。
お、押さえられないっ(涙)
く、悔しいっ・・・・。
.
今まではワケなく押さえられていた『F』や『B』等の通称『セーハ・コード』が左手親指の力がほとんど入らずに、まったく押さえることができないのだ(・・・汗)。
.
ようしっ! こうなったら
日々、リハビリ・トレーニングだっ!!
.
早いもので、ちょうど怪我してから『1ヶ月』が経った。
※だけど、この程度で済んでホント良かったな。
.
初心者最大の難関とも言われている『F』コード。
何かしら、天から『初心に帰って謙虚になれよ・・・』と言われているような気分だ。
※今月終わり頃には『久々のステージ』があるんだ。
(↑詳細はまた後日・・・)
.
日々、無理しない程度に『F』コード、
『セーハ・コード』を『制覇』するぞ~っ!!
(↑馬鹿っ、ダジャレ言ってんじゃないよ・笑)
2008年5月 1日 (木)
今日から五月!
さぁ、今日から五月です。
.●木々の『みどり』も日に日に濃くなり、行楽や外仕事をするには一番快適な季節なのかもしれないね。
※晴天よりも今日くらいの曇天のほうが、オイラの正直なところ外仕事は暑くなくて有難いものです。
.
★『五月』、『皐月』、『さつき』・・・
あっ、・・・・『五月みどり』っ!!
♪・・・ぁ、1週間に10日来ぃ~!? (←古っ!)
..
(怒)コラ~ッ!!
あっ!、そんなノンキな唄なんか唄ってる場合じゃないですよね。
★今日から『ガソリンの価格』が大幅にアップしましたからねぇ・・・(汗)。
●今日も市内を走っていると、あちらこちらのガソリンスタンドの単価が急激に高騰しておりました。
オゥ!、ビックリ~ですぅ~(←外人風に)。
.
●悪アガキをして昨日あたり『満タン』に給油しておいても、次回の給油時には『深いタメイキ』ばかりなり・・・。
.
★でも、あ~だこ~だと言っても『ボヤキ』からは何も生み出されるものはないっ!!
.
そこで、ドクター・・・気楽に構えることにしたよ。
●ガソリン高騰=エコロジーに一役買う現象。
●小麦等の食品高騰=メタボ予防になる現象。
・・・だから、Dr.Johnは時々誤解されるんだよね・笑.
.
**********************
.
~戯話(たわけばなし) ガソリンスタンド篇~
.
店員A:『は~ぃ!、ぃらっしゃいませぃ~!!』
店員B:『パイオツ満タンですね!』
お客:『あっ、ハイレグ満タンで・・・』
(↑馬鹿っ!・・・・汗)
.
2008年4月21日 (月)
模様替え
★お陰さまで、先週末の間に『アクセス・カウンター』が『1000』を突破しました。
.(※現時点ですでに、『1050』を突破しています)
●そこで、季節が移ろうように『背景』も少し『新緑』っぽいものに変えてみました。
◎色々と迷いましたが、どうやらドクターの好みはシンプルでナチュラルなものに辿り着く傾向にあるようですね。
.
※誰ですか?、
「えっ、背景のどこか変わったの・・・?」なんて言ってる人は・笑。
2008年4月18日 (金)
♪いよいよ・・・!!
アクセス・カウンターが
もうすぐ『1000』を突破!!
.
.
●先月の3月29日から始めたブログ。
まだ1ヶ月も経っていないのに早くも1000カウントを突破しそうな勢いです(驚)。
●最初は「こんな記事、誰も読んじゃくれないだろうな・・・」なんて思いながら始めたこのブログ。
※ん~ん、
意外な反響にドクター大変嬉しゅうございます。
●まだまだ操作方法も熟知しておらず、また誤字・脱字・誤変換等の読みづらい点も多々あるかと思いますが、オイラの頭の中はまぁこの程度ですのでご容赦くださいね(笑)。
.
.
●これからも、「力まず・騒がず・うろたえず」(?)、そんな素敵なオトナのブログとして恥じる事のないように、常々「品格」「知性」「親父ギャグ?」「ちょいシモネタ系?」を重んじて、オイラの出来る範囲のペースで、あなたの心に残るような記事をお送り出来たら幸いと思っています。
.
●皆様からの楽しいコメントも受け付けております、お気軽に書き込みなさって下さいませ。
.
※コメントの入れ方は記事の一番下あたりの「コメント(0)」をクリックしてみてくださいね。
★ありがとうございます、これからもよろしくっ!
2008年4月16日 (水)
♪愛唱歌!?
(お馬鹿指数:★★☆☆☆)
気持ちがノッた時に、
ふと口ずさんでしまっちゃう『歌』って
ありませんか?
.
.
●仕事仲間の『墓石建立部隊』にいる陽気な某二人組には、そんな特別な『愛唱歌』がある。
.
夕暮れも迫り、いよいよ仕上げ段階になると、二人は気持ちが高ぶってしまい、ついついこんな歌を歌い出すらしい。
.
.
♪『わたしのぉ~お墓の前でぇ~、
泣かないでくださぃ~』
.
.
少し調子っぱずれで、しかも無理やりテノール風の歌い方で・・・。
・・・そう、あのヒットした歌
『♪千の風の乗って』である。
●オイラは一度しか聞いた事がないけれど、決して彼らは直立不動で歌うのではなく、かたときも仕事の手を休めることなく歌い続けるらしいのだ。
●『お客様(施主様)が工事に立ち会われているときも時々歌うことがあるよっ!』と、彼等のうちのひとりが真顔で言っていたけど・・・ホンマかいな??
★オイラ個人的には『この歌』、以前にシラフで聞かされた『強烈な替え歌』が今でも脳裏にコッテリと焼きついたままである。
.
(でも、とてもここじゃ紹介できないよ。ねぇ、Mさん、KGさん・・・笑)。
2008年4月14日 (月)
『へ(屁?)』みたいな話。
●昔、武田鉄矢さんが扮する『金八先生』の名セリフで、
「は~い、『人』という字は人と人とが支えあっていま~す。
その間で暮らしているから『人間』と言う字になるんで~す。」
・・・ってな深~い事を言ってたような・・・。
.
..
.
おやおや、だけどちょっと待てよ・・・(?)。
.
オイラに言わせると、『人』という字をよ~く見る(
)と、人同士が支え合うどころか、右側の短い部分が左側の長い部分を必死で支えているように見えてならない。
.
●以前、どこかの偉いご住職だったかの話に、『人』と言う字の左側の長い部分が『夫』で、右側の短い部分が『妻』と言う話を聞いたことがある。
と言うのは、ずっと支えてくれていた妻を亡くした夫は急に気弱になり、続けざまに亡くなる事が多いのだが、逆に夫を亡くした妻は今まで抑圧されていたモノから解放されて『伸び伸びとして若返る』人すらいると、ユーモラスな内容だった。
.
.
ん~ん、石屋のドクターから見ても、お墓に戒名や死亡年月日等を彫る職業柄、妻に先立たれた夫で後を追うようにして亡くなるケースが多いのは、今まで作成した膨大なデータから見ても「ふ~む、なるほど、あるある・・・」と納得できます。
.
●さらに、これは夫婦関係だけに留まらず、社会構造の上でも同じような事があるように思えてなりません。
.
★偉い立場の人を弱い立場の人が必死で支えているような??
★もしくは、権力者が弱者の中で伸びようとしている者を必死で押さえつけているような??
(『出る釘は打たれる』ってヤツみたいな・・・汗)
※へそ曲がりなヤツかもしれないが、そんな気がしてならないドクターである。
.
●『人』って字はやっぱり不自然だなぁ。
。
.
平等に同じ高さで支えあっているように見えるのは何と言う字なんだろう・・・??と散々考えたあげく、ドクターの結論は・・・、
.
ズバリ!
ひらがなの『へ』じゃないかと思えてきた
。
.
そうだっ!!
人間関係ってのは、やっぱり
『へ』のような関係であるべきものなんだ
!!。
.
♪そうだよ! 『へ』なんだよ
!!!
.
.
.
.
「ん~ん・・・。」
「俺達もそういう関係でありたいよな。」
「なぁ、なぁ? そう思うだろ?」
と嫁さんに話したら、
.
「そんなお馬鹿なことばかり打っていないで、早く寝たら?」
「それもそうだね、明日も早いし、あはは・・・」
.
※そんな我が家では今日が『結婚記念日
』だったとさ。
♪ちゃんちゃん。
2008年4月11日 (金)
スジガネ男!?
●オイラの職場には推定年齢、60代後半と思われる、Iさんと言う爺さんがいる。
中学おりてからすぐに『小僧』で数年修行してからというもの、その道(石屋さん)一筋で現在に至っている。
.
・・・って事は
.その道、半世紀以上だよ!
50年以上ものあいだだよ!!
●以前、仕事を終えた爺さんとオイラが、蛇口がいくつも並んだ流し台で、たまたま二人並んで手を洗っていた時の話。
.
彼が突然ポツリと『お前、女の子みたいな手をしとるなぁ』と呟いた。
オイラ:『えっ?』
.
思わずオイラ、お互いの手のひらを合わせて『比べっこ』をしてみたら驚いた。
.
並んで立つとオイラよりも15センチ以上は背が低い彼なのに、確かに彼の小指ですらオイラの親指よりもひとまわり以上も太くて大きい。
野球のグローブのような太い指。
そう、これがまさに『スジガネ男』である。
(※オイラの手が女の子の手に見えたのもうなづけた)
.
●景気が良くて羽振りも良かった『東京オリンピック』『大阪万博』時代の『武勇伝』を、彼は遠い目をして思い出すような顔でいつか話してくれた。
それらの話には不思議なくらい、自慢めいた『嫌味(いやみ)』がないのだ。
.
●たいした『学(がく)』もなく、他ごとには目もくれずに『ツブシがきかない仕事一筋・腕一本』で苦労して家族を養ってきた。
だからといって、物事のフンベツや常識や道理において無頓着どころか、他の人以上にちゃんとした常識があり説得力や発言力がある。
.
多くを語らずにオイラに幾つもの『秘伝』『心得』を伝授してくれた。
彼は人の心をつかんで離さない魅力的な『何か』を持っている。
.
.
~そんな彼が先日、突然の引退宣言をした。~.
.
・・・まだまだオイラ、へなちょこ野郎だな。
でもいつかはそんな爺さんになっていきたいな。
.
★しばらく寂しくなりますが、ありがとう、Iさん!!
2008年4月 9日 (水)
トチカンジョ新聞
(オヤジ回想指数:★★★☆☆)
中学生の頃、木造校舎の中庭には大きな『菓子胡桃(カシクルミ)』の木があった。
.
新緑の季節が過ぎて梅雨時あたりになると『トチカンジョ』と呼ばれる大きな緑色の毛虫が、そのカシクルミの枝にウヨウヨ・・・、木造校舎の窓枠や廊下にまで這いまわってきて、当時のオイラはそれが不快で(キモくて)、なによりも他の子には悟られないよう隠していたのだが本音を言うと怖くてしかたなかった。
.
さらに上級生の中には面白がって『トチカンジョ』を足で踏み潰しては、その死骸を棒切れに付けて執拗に女子を追いかけまわしている子までいた。
※あの潰した時にニジミ出る『茶色い汁』! 今こうしてキーを打つ時にも思い出されてサブイボが出ています・・・汗。
梅雨が明け、夏らしくなった頃には『トチカンジョ』も姿を消したかと思うと校舎外壁のあちらこちらに乾いた土色のレースの網タイツみたいな『サナギ(マユ)』を作り、さらに真夏の夜には片手を目いっぱい広げたほどの大きな蛾になって街灯の下を怪しげに飛んでいたのものでした。
※オイラの中では『怪虫モスラ』と呼んでいたのだが・・・。
モスラもいなくなった秋、日も短くなった放課後に隣のクラスで熱心にクラスの壁新聞を作っているM君という子がいた。
その名も『トチカンジョ新聞!』。
どんな内容だったかまでは今になっては忘れてしまったが、彼はいつもネタ(記事)探しに走り回っては、毎回いつもあれこれと思案しながらB全の上質紙に多色セットのマジックインキをカラフルに使い分けマメに色分け・塗りつぶしをていた。
そんな彼のひたむきな横顔に心打たれ、隣のクラスの生徒なのに気がつけば彼の手伝いをしているオイラだった。
※ブログを始めるきっかけになったのも、今になって思い起こせば彼の存在・影響力が潜在意識の中にあったからかもしれない。
オイラがどことなくしょぼくれた顔をしていたりすると、彼はいつも笑わせてくれた。
今の中学生と比べたら、幼稚臭くて他愛もない中学生だった気もするが、シュールでサイケデリックな感性は、彼と一緒に過ごしたこの時期に大きく培われたのかもしれない。
当時の木造校舎はもうずいぶん前に取り壊されてしまい、場所すらも移転してしまったが、そこには確かに昭和の僕らの少年時代があった。
今じゃ大人になって、お互いに家庭を持って離れた距離で暮らしているが、今でも時々『こんな写真を見て癒されています!』とか言って、素敵(?)な写真を携帯メールで送ってきてくれる、M君はまさにオイラにとっての生涯の友達である。
(写真参照)
●ドクター、『虫』は『虫』でも成虫はこれと言って全く平気なのだが、幼虫系は大人になってからでも寒気がするくらい苦手なのでR。
『幼虫嫌い』は、あのころの体験が『シマウマ』になっているのだろうか?
あっ、それって『トラウマ』って言うんだったっけ?(・・・恥)。
※オイラの生まれ育った岐阜県山間部では俗称で『トチカンジョ』と呼んでいたが、正式名称は何て言うんだろう?
いつか今度『名○昆虫博物館』にでも行って調べてみようかな?
やっぱやめとくわ(ブルブルッ・・・寒気)
2008年4月 8日 (火)
非日常的なシチュエーション
昨日は慣れない医者にかかった。
.
『ドクター』が『クランケ』になっちまったってヤツだ。
そこではオイラ、まるで『怯えた子供』のようだったよ・笑。
.
『病院』、そこはオイラにとっては非日常的なシチュエーション。
直接マノアタリにした訳ではないが、そこでは『病いと生命の戦い』等のシリアスなドラマも繰り広げられているんだろうなぁ。
せわしなく動きまわる病院スタッフを傍観していて、生命を扱う仕事の苦労・大変さを感じた。
.
.
※ここ数年、ヤンチャで無茶ばかりして『自分いじめ』していたかもしれないオイラ、治療中に診察台に横たわりながら、またひとつ『ありがたみ』が身にしみてきたぜぃ。
.
●ドクター(お医者さま)は生きている人のために身を削って働いている。
●ドクター・ジョン(石屋)は亡くなってしまった人のためにも身を削って働いている。
(もちろん依頼されるのは、生きてらっしゃる人なのだが・・・)
★しかも、オイラが死んでからでもあちこちにずっと残っちゃう仕事をさせてもらっているこのオイラ。
やっぱ・・・オイラの性格上、いい加減な仕事はしたくないな。
※きっと他人から見ると、頑固で偏屈で意固地な部分もあるんだろうな・・・たぶん。
2008年4月 2日 (水)
♪いつもお世話になっております。
トラディショナルなステンレス押さえ部分のあるペーパーホルダー(写真参照)
●勢い良くペーパーを引き出すと『カンコロ、カンコロ!!』とケタタマシイ音がトイレに響き渡る。
●芯棒を外して新しいペーパーをセットするのが面倒くさいのなんのって・苦笑。
(最近じゃワンタッチでセットできるプラスチック製のものをよく拝見しますが・・・)
●女性の使用された後にペーパーの端を丁寧に三角にたたんであることがあるが、昔男友達のアパートに遊びに行った時に同じ事をして帰ったら、直後に訪れた彼女に『怒:誰か女の人が来たでしょ!!』と厳しく追及されて、後日にヤツから責められたことがある。(そりゃ、ヤツの日頃の生活態度におけるツケってもんでしょうが・笑)
無くてはならない生活必須アイテム!!
日々お世話になっていることに感謝感謝。
嗚呼、たかが、トイレット・ペ~パ~。
嗚呼、されど、トイレット・ペ~パ~。
◎当たり前で慣れっこになってしまい、アリガタミが薄れてしまっているモノって身の廻りにいったいいくつくらいあるんだろうね?
※あればそれで良し、
だけど無くっちゃとっても困っちゃう~・・・(汗)
♪人間、トイレット・ペーパーのような存在でありたいものだ(・・・ってか!?)。





















最近のコメント