音楽

2008年6月20日 (金)

♪ワンマン・ショー!?

★今日はひどい雨降り、気持ちもブルー。

一週間の疲労蓄積もあってか、体がだるい。

なんとか、急ぎの溜まった仕事もヒト段落・・・

そうだ!!

こんな日は・・・。

また、行ってきましたぜぃ(嬉)。

また、参加(ギター弾いて、歌って)してきましたぜぃ。

そう・・・。

美濃加茂市のライブハウス、

TAKBOXさん。

★今日は

アコギのセッションデー

誰でもステージで演奏できる日なのだ。

・・・あれっ?

おかしいなぁ?

★今夜はひどい雨降りのせいか

お客さん、誰一人も来ていない。

オーナーの片桐さんも

首をかしげるばかり・・・。

★★そうだ!

こんなチャンスは滅多に無い!!

途中でコーラを飲み、一服しながら

ここの所の『持ち曲』をひと通り、しっかりとステージで弾き語り(練習?)させてもらいました(←贅沢っ!)。

Takbox2

~セットリスト(順不同)

●ひとりぼっちのあいつ

●ノルウェーの森

●フール・オン・ザ・ヒル

●アクロス・ザ・ユニヴァース

●マザー・ネイチャーズ・サン

●ブラックバード

●やきもち男

●イン・マイ・ライフ

そして、初披露!?

70年代フォークの名曲!

●春夏秋冬

(オープンGチューン・バージョン)

※これが弾いていて気持ち良い!!

いつも仕事場で昼休み用に使っている、30数年前の『ジャパン・ヴィンテージ』(某社)のギター。

※雨降りのせいかチューニングが甘く、いまいち調子が悪かった(・・・とほほ)。

(↑ギターのせいにしたらアカンてぇ!!)

※雨の日も強いのは、やっぱり『K.YAIRI』だな

.

.

★ん~ん。

まさに、ワンマンショー』!?

オーディエンスが誰一人も

いないディヤンス(←さぶっ!)。

★とても貴重な体験をした

ドクター・ジョン万次郎であった。

※こんな現象、お店始まって以来との事

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2008年6月15日 (日)

K.YAIRI・オーナーズ・ライブ!

以前の記事『♪夢のステージ!!』にも記事を掲載しましたが、5月24日に可児市の『ヤイリギター本社』で行われた『第3回ファンの集い』以来、あまりの反響と余韻が残っており、全国各地で静かな盛り上がりを見せている模様です。

さて、そんな中でもオイラの在住する岐阜県中濃地区でも、関市に住んでおられる『スーパーギタリスト・aokiさん』の全面企画により、ヤイリ・オーナーズ・ライブが予定されています。

以下文面引用**************

先月のヤイリ ファンの集いの熱が冷めないので、Kヤイリギターのオーナーが出演するライヴを、7月の12日()に企画しようと思います。 
場所は自分のホームグラウンドの 関市山田のサークルKの隣、”居酒屋 気まぐれ”。 
出演者は、6組以内で、演奏時間は、1組30分以内とさせていただきます。(ウチのMINOao虫は40分くらい) 
料金システムは、出演者もお客さんも 一人1500円(1ドリンク&軽食付)です。 
出演者、時間等の詳細は、調整してからアップします。 
お店のキャパが20人なので、出演希望の方、見に(飲みに)来られる方、直接もしくはこの日記のコメント欄に、お早めにご連絡下さい。合計20名になったところで 締め切らせていただきます。 

(一部、文面省略) 

出演資格は、ギタリストがKヤイリのギターを持参して演奏する方(ユニット)に限ります。 
他メーカーのギターを使用した場合、直ちにツマミ出し、塩を撒きます。
 
ステージが小さいので、1グループ3名以内でお願いします。 

ということで、お待ちしております。 

協力@アコースティックウェーブ21
ヤイリギター ファンサイト 
居酒屋 気まぐれ

********************

・・・ってな具合です。

    1935年から頑固なまでの『国内手工ギターメーカー』として現在まで存在し、根強いファンを魅了してやまない『K.YAIRI』のギター達からツムギ出される様々なジャンルの音色。

Kyairiheadplan_2

★夏の週末、つかの間ではありますが素敵な『癒しのひとき』になることでしょう

あっ、まだ席には『ゆとり』があるようですよ。

気になる方、

参加してみたい方、

見に行ってみたい方は

↓ こちらを見てね。

http://aoki.5.bbs.fc2.com/

もちろん、オイラ『ドクター・ジョン』も参加しますよ。

↑『CHILD OF NATURE(←デュオ参加)

★オイラはここの場所では初デビューでありまして、しかも出演者は上手な方ばかりとお聞きしておりますので、現時点からかなり『気後れ(・・・汗)』しておりますが、なによりも当日は『テクニック』より『楽しむ』にポイントを置いて参加するつもりでおります。

ほな、皆さん

 楽しみましょう~!!Sakurakaede_2

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2008年6月 9日 (月)

えっ? 外でヤッちゃうの!?

おりからの雨、心配していた天気も快晴に変わりましたね(嬉)。

★昨日の午後からは『大垣ロックフェスティバル』に家内と二人で行ってきました。

場所は大垣城公園・芝生の広場・南端に用意された特設会場。

★各バンドさん達が順番に決められたタイムスケジュールに沿って、熱演を披露する屋外ライブイベントだ。

目的はただひとつ!! いわずもがな、

ウチラ夫婦の『アワ・フェイバリット・バンド』、

Scumbags(スカンバッグス)』さん達のステージである。

Photo

お揃いの衣装を着てさっそうとステージに上がる彼等は、どこから見てもオヤジ軍団(←失礼)のバンドさんである。

しかし、カウントとともに始まるサウンドを聞けば『くりびつてんぎょういたおどろ(びっくりぎょうてんおどろいた)!!』

ステージまわりに引き寄せられるように集まってくる、人・人・ひと・ヒト!!

前列端では、お~っと!!若い衆までが音楽に合わせて踊り出し始めました(驚)。

Photo_2

老若男女(ろーにゃくなんにょ・←言いにくいなぁ・笑)問わず愛され続ける『ビートルズ・ナンバー』の数々、選曲(セットリスト)も見事でした。

ラスト、時間ピッタリに終われるように『ツイスト・アンド・シャウト』の大合唱。

『♪~Girl』の所を『♪~Boy』に変えて歌うところなんぞ、まさに見事なまでの機転でしたねMotomiさん。

※いつ聞いてもイイね、

特に今日みたいに青空の下だとさらに気持ち良かったね

★メンバーさん&ご家族のみなさん、いつもありがとう。

★通称応援団長、ノイさ~ん、お疲れさま~っ!

★ミッシェルさん、細やかな気配りで『応援グッズ』作成持参配布ありがとう。

★山おやぢさん、仕事が落ち着いたらギターを一緒にヤリましょか?

★アレサママ、差し入れご馳走様でした。

★グッチ夫妻、順調そうで安心したよ。

kenkenさん、また盛り上げましょうね。

★ロック博士(?)の魚屋さん達、裏方演出見事でした。

★書ききれないけど、その他の大勢のみなさん、楽しかったね~。

みんなみんな、明日からはまた通常通りの日常に戻っていく。

ありがとう、また元気をもらえたよ。

なぁ、カアちゃん(笑)。

※あっ、今日は『6月9日』っ!

ちょうどロックの日だぁ!!

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2008年6月 8日 (日)

ひみつのアコ・ナイトちゃん!?

●全然『↑ひみつ』じゃないけれど、昨夜は美濃加茂のライブハウス『TAKBOX』さんで、月2回恒例スケジュールに組み込まれている『アコーステック・ギターの集い』に参加してきました。

★当ライブハウスの専属バンド『Porkys(ポーキーズ)』のベーシストこと『テッシーさん』と昨年の暮れあたりから、夢のスペシャル・ユニットCHILD OF NATUREチャイルド・オブ・ネイチャー)』と名乗り、数ヶ所で地味に音楽活動(飛び入り出演等)をしてきた。

※今年になってお互いスケジュールが合わず、彼とは今年になってから初めての公衆面前での歌と演奏なのであった。

★多数のバンドを掛け持ちする彼とは家も比較的近所で、特に夜行性(←夜勤)の彼は『出勤前』、オイラは『仕事帰り』と言う状況下で『時間合わせ』をしながら、これまた地味に『音あわせ』を幾度か繰り返してきたのだった。

.

.

●さて、昨夜の出演者は3組。

★結婚式場等でも主演依頼があり、各地でライブ活動も積極的にされている男女デュオ『UMEKOV(うめこぶ)』さんと、魅惑の旋律を奏でるピアノのお姉さん。

しっとりとハモる男女ボーカルには、いつもロマンチックな世界観があり、羨望のまなざしで聞き入る根強いファンも多く、まさに実力派さんである。

(オーナーのはからいで『ピンク系の照明が妖艶でした・笑』)

(ナオト君、知らなかったの? キミは我が家のすぐ近所なんだよっ!・爆)

Umekov2_2

↑UMEKOVの皆さん

★ゴタンのナイロン弦・エレアコ持参で、甘くソフトなヴォーカルでしっとり聞かせる紳士、『Mr.オオヒラ氏』。

Ohhirasan

↑Mr.Ohhiraさん

★そして、我ら『CHILD OF NATURE』である。

Child_of_nature

↑『チャイルド・オブ・ネイチャー(自然児・いなかの子)』

ならぬ

『カントリー・ジェントルマンズ(田舎の神士たち?・笑)』

★当日使用ギターは『K.YAIRI YW1000(CUSTOM)』。

※湿度が気になる雨降りの夜でも、この子はとっても安定して鳴ってくれます(嬉)。

~セットリスト(順不同)~

    ノルウェーの森

    ユー・キャン・ドゥ・ザット

    ブラックバード

    フール・オン・ザ・ヒル

    ジェラス・ガイ(やきもち男)

    イン・マイ・ライフ

俺たち、まだまだレパートリーが少なく、もっと練習しなきゃって感じたよね。

でもこの緊張感とスリリングさがタマランのだよ、ねぇテッシー?。

TAKBOXオーナー片桐さん、当日出演者の皆様、空席以外満席のところ、俺達の音楽を聴いてくださった皆さん、どうもありがとうございました。

●またやろうぜ~っ!

※音楽仲間の数だけ『ユニット名』が存在して、どんどんと輪が広がるって事はとても素晴らしいことだ!!

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2008年6月 5日 (木)

大垣ロックフェスティバル2008!!

★今度の日曜日には大垣に行きます。

何やら大垣方面には、多種多様なミュージシャンが大勢おるらしい。

※ジャンルはロックに限定せずに・・・。

(おお)垣ROCK フェスティバル!!

詳しくは ↓

http://www.gakirock.com/

Photo

★オイラのフェイバリット・バンド!

岐阜のビートルズこと、『Scumbags』さん達も、午後3時すぎにステージに登場することになっている。

★なにせ屋外ステージなので、

当日のお天気が心配である。

んん、おそらく晴れるだろう!!

(・・・気合満々)

★今週末は久々に『音楽漬け』の至福時間を過ごせそうだ。

まぁ、たまにはイイよねぇ、・・・カアちゃん。

(あっ(汗)、はいはい!

 不燃ゴミはちゃんと出しときますから・・・汗)

●いいかい?

当日オイラは主演しないからね・爆。

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勢いついでに・・・!?

(オタク指数:★★☆☆☆)

●先日の『公衆の面前での弾き語り』、

あれからすっかり気を良くしてしまった、ドクター・ジョン。

★今週末には久々にライブハウス乱入(?)を企んでいる。

※あれは去年の「暮れも押し迫った頃」以来の主演である。

・・・と言っても、誰でも自由に参加ができるライブハウスである。

ジャンルも問わず、与えられた時間内に持ち曲を各自披露すると言うものだ。

     こういう『オタク臭』あふれる空間って、ドクター嫌いじゃありません・笑。

於:岐阜県 美濃加茂市 TAKBOX』さん

時:6/7(土) 2000

http://www9.plala.or.jp/m-st/

★確か、以前主演の時は、ドブロ・ギター(スライドプレイ用)を持った若い衆をステージに引きずり上げて、「コード進行は、こうこうこんなんで・・・」ってな感じで最低限の決め事だけでのステージ演奏を楽しんだ記憶があります。

その場での『波長』さえ合えば、初対面の方とでも『気楽なジャムセッション』が出来たりすると非常に楽しいものです。

※適度な緊張感・スリリングさは格別です。

★また『聞くこと』も『弾くこと』と同じくらい大切な事ですね。

よしっ!

こんどはアレをやってみようかな?

(↑ 何のこっちゃ全然ワカランわぁ~・笑)

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2008年5月25日 (日)

♪夢のステージ!!

24(土曜日)は、

ず~っとDr. Johnが待ち焦がれていた

『夢のステージ』参加が実現できました。

********************

●・・・それはちょうど、

ジョン・レノンが亡くなった198012月から、オイラの(←当時まだ10代だった)「マイ・ファースト・K.YAIRI (YW-1000)物語」が始まったのである

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K.YAIRI(ヤイリギター)は岐阜県可児市にある『純国産手工ギターメーカー』、ポール・マッカートニー等超有名アーティストも愛用しているギターメーカーである。

★今回のイベントはK.YAIRIオーナー(ファンサイト有志)が企画運営した『手作りライヴ』をK.YAIRI工場内で行わせていただくというもので、ちょうど今回が第3回目で、全国各地からここで作られたギターを参加者が各自持ち寄り、『多種多様老若男女』とりまぜた素晴らしい音楽と音色を十二分に堪能しようという趣旨である。

★二十数組のオーナー(←オイラも含む)が、順番に与えられた時間ごとに演奏や歌を披露、さらにヤイリギターの若手職人さん達の激励演奏、トリはゲストさん4組の演奏という、実に6時間以上にもおよんだ「ギターサウンド・てんこ盛り」ライブであった。

※新聞社等メディアからも取材があったりで、参加者関係者総勢100人以上の賑やかな会場風景であった。

3gifu ←地元紙:岐阜新聞より(25日)

(↑※クリック=拡大)

◎中日新聞:掲載記事より↓

http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20080525/CK2008052502000021.html

★こんなアットホームな雰囲気で『ファンの集い』を開催させていただけるギターメーカーさんは、日本中どこを探したって、ここ(K.YAIRI)しか存在しないと思う。

..

●さて、

今回、初めて参加させてもらったドクター、直前までずっと心配していたほどの緊張もせず、きわめて自然体に近い状態で実に心地よく『演奏お喋り(?)』で出演させてもらえました。

※緊張よりも感動のほうがはるかに大きかったものでした

.

演奏曲は、1曲入魂!!

~ザ・ビートルズの

『ノルウェーの森

 (Norwegian Wood)』

弾き語り (自作アレンジ)

.

★多くの出演者の皆さんが「ライン出力(ギター本体の音をピックアップ等で電気的に出力)」されている中で、あえてオイラは生ギターの、木の鳴り響く音をどうしても表現したくて、ドレッドノート・ボディ(大型ボディ)のギターに、ミディアム・ゲージ(通常より太い弦)を張り、外部(スタンド)マイクロホンで音を拾ってもらうように依頼して出演させてもらいました。

PA担当だったYさん、この場をお借りしましてありがとうございました。

●使用ギターは

K.YAIRI  DY-45 Custom (1985年製)

             である。

Dy45_custom

★ちなみに今回のステージでオイラの相棒として活躍してくれた『DY-45 Custom』は、リペアのために、しばらく工場に『里帰り』をしてもらっています。

Dy45

※今では『国内には入荷不可能な貴重材』で出来たギターなので『大切な文化財を個人で管理させてもらっているくらいの気持ち』で、普段から常に神経を使っているギターなのです。

※おそらく、このギターに「ピックアップ」は、私が生涯所有している限り装着することは有り得ないでしょう。

●最後になりましたが、ファンサイト(当日スタッフの方も含む)の皆様、そして何よりも『オイラの人生に大きな影響』を与えてくださった、矢入一男社長様はじめK.YAIRIスタッフ関係者の皆様、この場をお借りしまして厚く御礼申し上げます。

※私達夫婦共々、充実した楽しい時間を過ごさせていただけました。

本当にありがとうございました。

3

『Mr.YAIRI』と、若干緊張した面持ちの『Dr.John』

(↑家宝ものの写真である)

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2008年5月24日 (土)

・・・いよいよ!?

●いよいよ今日はドキドキの

ステージである。

.

★昨年末以来の公衆面前での歌と演奏である。

あれから早いもので5ヶ月ぶりである。

まさに『ブランク長い』である(←古っ!)。

しかも今回は100人以上の人を前にしてヤルのだ。

※ドキムネ・ムネバクバクである。

★お陰様で4月初旬に負傷した左手親指も、今が旬の「エドさん」ばりに「グー」になってきたぞ。

★でも、「腕の未熟さ」を「怪我のせい」になんぞにはしたくないぜ。

※常にオイラらしく、いつもの自然体に近いスタイルで行こうと思う。

.

●たかだか数センチの高さのステージでも、いざ上ってみると『高所恐怖症』を感じてしまう、とてもデリケートでナイーブなドクター・ジョン。

(うふっ・・・笑)。

よしっ!

今回は、1曲入魂だ。

『あのギター』で『あの曲』をヤリますっ!!

(↑何のこっちゃ全然ワカランね・笑)

.

ん~ん、うだうだしてても始まらない!

ドクター、一度は死んできますっ!!!

(↑覚悟を決めた様子)

                      ・・・・つづく

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2008年4月29日 (火)

元気の源(みなもと)!!

●今夜は恒例のライブ鑑賞に行ってきた。

そう、マイ・フェバリット・バンド、『Scumbags(スカンバッグス)』さん達のライブである。

Scumbags_5

●今回は岐阜柳ケ瀬にあるライブの聞ける居酒屋『大黒さん』まで出向いた。

※ステージを見させてもらって、怪我の状態も一気に「1週間以上」は治った気がする・笑。

●彼等はビートルズの言わずと知れたカヴァーバンドで、初期のノリノリなナンバーから、後期のテクニカルなナンバーまでソツなく演奏をこなす、いつ聞いても素敵な「ベテラン・バンド」さんである。

リクエストした曲『Getting Better』も演奏してもらえて、ドクター終始ご満悦であった。

いつもメンバーさん達やファンの皆さんから元気をいただいている気がしてならない。

★あっ、7月19日の彼等のステージの合間に、有難いことに「ドクター・ジョン・リベンジ・復活・ミニ・ステージ」の時間を頂戴している。

よしっ!

それまでには怪我を完治させなくっちゃね。

●皆さん、今夜もありがとう!!

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2008年4月15日 (火)

♪エア・ギター!?

(お馬鹿指数:★★★★☆)

『エア・ギター』ってご存知ですか?

あたかも見えないギターを持って熱い演奏をしているようなポーズをとるヤツね。

※そう、楽器を持っていなくても、または全然楽器を弾けなくても、自分のイメージの中だけでいつでもどこでも気軽に演奏できちゃうという画期的(?)なテクニックなのです。

Tatsuya2

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.

Dr:「ねぇねぇ、ギター以外の弦楽器でも、いろいろできるんだよ(嬉)」

A:「へぇ~、そうなんだ、やってやって!(期待)」

.

●ギターよりも大きく構えて、右手を軽く握り、親指を上下に行ったり来たりさせるポーズで

Dr:「じゃあ、これは何だ~っ!」

A:「あっ、それって『エア・ベース』でしょ?」

Dr:「ピンポ~ン、大正解~っ!!」

●前かがみの猫背になり、小刻みに軽く握った右手を動かすポーズで

Dr:「じゃあ、これは何だ~っ!」

A:「あっ、わかった『エア・マンドリン』